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コンサルティングとは?

答えを示し、意思決定を前に進める

コンサルティングには戦略的なものから現場での実行支援まで多様な領域方法論がありますが、一般的には、企業経営と事業推進のための課題解決に焦点をおき、コンサルタントが自らの知見を活用して調査分析か戦略策定、実務支援などを行います。

コーチングが、「答えはクライアントの中にある」と信じ、クライアント自らが答えを見つけ自発的な行動を起こすことを支援するのに対し、コンサルティングでは、クライアントに答えあるいは、答えの選択肢を提示し、意思決定のためのアドバイスを積極的に行います。

コンサルティングとは?


Uncommon Pointの
コンサルティング

Uncommon Pointでは、コーチングとは役割を明確に分けたうえで、組織や事業の課題に対するコンサルティング支援を行っています。

コンサルティングの主な領域

  • 組織開発:組織の構造的課題分析、MVV浸透、組織としてのコミュニケーションデザインなど
  • 人財育成の設計・仕組みづくり
  • 事業課題の分析・構造整理
  • 事業戦略・成長戦略の立案
  • 戦略や施策の実行支援

課題の整理から戦略設計、実行フェーズまで、現実的で動かせる形に落とし込むことを重視しています。
Uncommon Pointのコンサルティングでは、課題分析や戦略立案を行うだけでなく、クライアント自身が主体的に考え、意思決定するプロセスを重視します。

専門家との協働による
コンサルティング

課題の内容やフェーズに応じて、提携する経営コンサルタントや中小企業診断士など、専門性を持つ外部パートナーと協働してコンサルティングを行います。
必要な専門性を適切に組み合わせ、クライアントにとって最適な体制をつくることを大切にしています。

コンサルティングにおける
Uncommon Pointの特徴

コンサルティングの実効性を高めるため、コーチングで培った対話の姿勢や問いかけを取り入れています。
戦略や施策が当事者の意思として腹落ちする、実行段階での迷いやブレが少なくなる、組織内に考え方や判断の軸が残り、再現性が生まれるなどの効果が期待できます。

Uncommon Pointが目指すのは、外部から正解を提示するだけのコンサルティングではありません。
クライアントと共に考え、意思を言葉にし、行動として前に進めていく。
そのプロセスを、戦略と対話の両面から支えるパートナーでありたいと考えています。

コーチング

1on1の対話で思考と感情を整理。 答えを与えるのではなく、意思決定の質を高め、自分自身で答えを見つけ前に進む「静かな確信へとたどり着くプロセス」を支えます。

コーチング

リーダーシップ

リーダーシップは、育てることができるスキルです。 ビジョンを掲げる力、状況に応じて役割を変えられる幅の広さ、コーチング力、コミュニケーション力など、実践と内省を通して必要なリーダーシップを磨いていきます。

リーダーシップ

レゴ®︎シリアスプレイ®︎メソッド

会議が変わる。 言葉だけでは見えにくい考えや価値観をブロックを使って可視化し、対話を深めるワークショップ。 心理的安全性を担保し、立場や発言力に左右されず参加者全員が意見を交わし共創する場をつくります。

レゴ®︎シリアスプレイ®︎メソッド

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